バドミントンを愛し、プレイヤーから指導者になって10年・・・ コーチとしてジュニアプレイヤー達と共に喜びも悔しさも感じながら、バドミントンを通して一緒に成長し新化し続ける男のブログです。
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5年前~3年前まで   
2008年07月05日 (土) | 編集 |
2期生から3期生が中心の時期で、他のクラブに所属している子供達が、一番よく練習に参加していた時期です。

基本的に、来る者は拒まない主義だったので、受け入れていたのですが、回りからは良くは見られなかった様です。

子供達は、純粋にバドミントンを上達したいという思いだったのでしょうが、大人はちょっと違っていて、いろいろ問題が出た時期でしたが、私的には、あまり気にしていなかったのです。

少人数主義で練習をしていたので、ゲスト参加は強化日だけにしてその日は、それぞれの課題で練習していました。

現在、そのときゲストとして来ていた5人の子供達は、4人がインターハイに出場し、おそらく、一人は全中に出場すると思います。

タイプ別に、長所を短期間で伸ばし、それと同時に長期で修正すべきことをしていました。

そして、この時期Nが6年生で同級生のAと共に全小ブロック予選でNが2位とAが4位になりました。

そして、Nが全小に向かったのですが、このときの一回戦の相手が、ABCの優勝者にブロック大会で勝ってきた選手でした。

この続きは後日、別題でします。

テーマ:バドミントン
ジャンル:スポーツ
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