バドミントンを愛し、プレイヤーから指導者になって10年・・・ コーチとしてジュニアプレイヤー達と共に喜びも悔しさも感じながら、バドミントンを通して一緒に成長し新化し続ける男のブログです。
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3年が経過したころ
2008年07月05日 (土) | 編集 |
他のクラブや他の指導者と話していると、遊びからバドミントンに結び付けていることを知り、初心者にはなんとなくではあるが、興味が出るように遊ばせながら教えていました。

ある程度、打てるようになっている子供は、やはり基本練習ばかりでした。
私は、右利きですが、左でも多少打てるので、子供達と左で試合をすることもあり、それは、とても面白がってやっていました。

しかし、自分のバドミントンに対する思いと考えは、そんなに簡単には変わらず、今の勝ちよりは、未来の勝利という思いがある中で、一月ごとの成長が体感できるように練習していました。
特にSはこの時期に試合のたびに、成績が上がっていました。
テーマ:バドミントン
ジャンル:スポーツ
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