バドミントンを愛し、プレイヤーから指導者になって10年・・・ コーチとしてジュニアプレイヤー達と共に喜びも悔しさも感じながら、バドミントンを通して一緒に成長し新化し続ける男のブログです。
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スピリットとメンタル
2010年06月03日 (木) | 編集 |
バドミントンが好きな人と話したり、バドミントンのブログやHPを見ていると、がんばろーって気になります。


最近は、指導者として・・・考えることも多くあり、指導の仕方というかバドミントンのコーチとしてではなく、人として…のレベルであまりいい気がしないことを見る聞く機会が多く、なんとも言えない気になっていました。


忙しさからブログを更新できなかったのも、ある意味良かったかもしれないです。



バドミントンをする環境は、人によって様々です。


不満を感じた時は、「話し合いにより改善する・我慢する」のどちらかになり、その先は「改善を進める・さらに我慢する・他の環境に変える」の選択になります。


どれが良いかはわかりませんが、よくあることです。



私自身も経験ありますし、相談も数多くありました。


特に、ジュニアの場合は『保護者・選手・指導者』の三位一体が大切になります。


人によって感じ方も捉え方も違うので、悩んだ末に自分が選択した道を進むのが一番かと思います。


大人の意見・子供の意見、いろいろあります。


また、信じられないことがあるのも事実です。


我慢し耐えることも勇気が必要で、また新しい環境になることも勇気が必要になり、どの道も厳しい事には違いがないが、自分の心が望む所に導かれてみることで、新しい自分を見つけることができる場合もあります。


バドミントンでも、攻めること・守ること・凌ぐこと・かわすことは大切であるように、他のことにも共通しているわけです。


信念を貫くことも勇気がいるし、考え方を変えることも勇気が要りますね。








話は変わりますが、公私で忙しく久しぶりに41時間動いていました。(間で50分の仮眠)


身体が悲鳴をあげ、意識が無になりそうになりました。


でも、心が頑張れと自分にムチを打っていたのでなんとか乗り切りました^^


最後は、こころ・・・精神(スピリット)が全てを支えますね。


幹がスピリット、そして枝葉がメンタルですね^^



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テーマ:バドミントン
ジャンル:スポーツ
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