バドミントンを愛し、プレイヤーから指導者になって10年・・・ コーチとしてジュニアプレイヤー達と共に喜びも悔しさも感じながら、バドミントンを通して一緒に成長し新化し続ける男のブログです。
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子供達とのコミュニケーション
2010年03月19日 (金) | 編集 |
私が初めてラケットを持つ子供達にバドミントンを教える時、まず私から子供達にアピールをします。


バドミントンの魅力、そして私自身を・・・


子供達と私との関係がスタートするわけです。


まずは、バドミントンに興味を持たせます。

そして、私にも興味を持たせます。


興味を持つことから、好きになるという感覚に移行させることができれば、その子はバドミントンが上手くなってきます。


そこで、必要なことは上達している実感を与えることです。


できなかったことができるようになるという体験をすれば、どんどん好きになってきます。



後は、子供とのコミュニケーションですね。


指導者が選手に好かれないことでは、選手は伸びないのです。


私が子供達に興味を持ちそして好きになり、気持ちを込めて話しかけていると子供達も好きになってくれます。


私は自分の教えている選手は、大好きです^^


実際に指導者が選手を好きにならないと育てることができません。


厳しく言っても、素直になれる関係が大切なのです。




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テーマ:バドミントン
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