バドミントンを愛し、プレイヤーから指導者になって10年・・・ コーチとしてジュニアプレイヤー達と共に喜びも悔しさも感じながら、バドミントンを通して一緒に成長し新化し続ける男のブログです。
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熱き思いの伝え方
2009年10月02日 (金) | 編集 |
一生懸命になること
あきらめないこと
心を込めるということは、魂を呼び起こすこと


表現方法には、声を出すことも含まれるのではないでしょうか?

声が小さいとその思いも伝わりません。


自分の奥底にあるパワーを引き出すためには、心を込めて腹から声を出すことも必要なのです。


表現には、身体全体から表れるものもありますが、声も重要です。


自分の思い・・・・この一本への思いを込めて打つときや、長いラリーを勝ち取ったときの思いなど、表現の仕方はいろいろありますが、普段の練習からその思いを表現する癖をつけておかないと、いざ試合だけ声を出すのは、ちょっと心を込めた感じになりにくいですね。


トレーニングやきつい練習のときに、自分自身へそしてチームメイトへがんばれという心を込めて声をかける。


団体戦のときの応援も同じです。


団体戦で、試合前になぜ円陣を組むのかわかりますか?


これも魂に呼びかけ、自分のモチベーションを高め、絶対に勝つという気持ちを表すのです。


思いを込めた声を出すことで、身体にもその思いを伝えるのです。


これを普段の練習からしてほしいと思っています。


練習で心の入った声を出していると、試合でも同じようにできます。

練習でしていないことは、試合ではできないので・・・・



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