バドミントンを愛し、プレイヤーから指導者になって10年・・・ コーチとしてジュニアプレイヤー達と共に喜びも悔しさも感じながら、バドミントンを通して一緒に成長し新化し続ける男のブログです。
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身体の使い方
2009年08月13日 (木) | 編集 |
昨日は、多くの応援ありがとうございました^^

これからも、よろしくお願いします。





小学生や中学生に、筋肉の使い方を教えるだけで、ショットのレベルは変わります。


バドミントンだけではないですが、スイングの仕方とヒットのタイミングはとても重要なのです。

巧くなるというのは、こういうことも含まれるのです。


今教えているスイングを子供に伝える場合、空振りしてもいいからそのスイングを教えると、必ずできるようになります。


これは、経験年数が2か月~1年未満が最も良いかと思っています。


初心者の場合、シャトルを打つ感覚をとらえた時期からなるべく時間が経ってない方がいいです。


個人差はありますが、コツをつかむとそんなに難しいことではないのですが、経験者は固定観念があるために半信半疑な心も邪魔をして、時間がかかる場合もあります。


練習はトスノックが比較的に良いと思います。


スイングの次には、ヒットのタイミングの身体の使い方を覚えます。


もちろん、並行してバランストレーニングやスピードトレーニングを行い、速く動くためには、身体をどのように使うかを覚えていきます。



中学生までにこの打ち方を知っている選手は、高校生になって筋力をUPさせるとトレーニングに比例して、ショットのレベルがUPします。


バドミントンの基本では、やはりグリップとスイングとタイミングが大切ですね^^




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ご協力ありがとうございました
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