バドミントンを愛し、プレイヤーから指導者になって10年・・・ コーチとしてジュニアプレイヤー達と共に喜びも悔しさも感じながら、バドミントンを通して一緒に成長し新化し続ける男のブログです。
強くなるには、勇気と魂を込める行動
2009年11月05日 (木) | 編集 |
人は誰でも弱いのです。


弱いから変わろうとして、意識をすることで心を鍛えるのです。


自分の生命と魂を感じ取り、行動に魂を込めることができると・・・


人は必ず変わります。


そして、強くなる道も見えてくるのです。


魂を込めた行動を習慣化させることができた時・・・


人は、強くなる道に乗ったのです。


人は、生命感あふれる事、魂を込めた言葉や行動に感動するのです。


それを体験した人は、なぜか自然に強くなるのです。




バドミントンでも他のスポーツでも、本番で魂を込めることができる人は、練習でも魂を込めた練習をしているのです。


それを知るには、厳しいことに立ち向かう勇気が必要で、でもそれをやってみると誰でもできることなのです。


ただ、自分からやるかやらないか・・・それだけです。


今の自分の限界へ挑戦をしてみることが、自信になり成長の扉を開けることになるのです。


失敗しても考えて再びチャレンジすればいい。


チャレンジしていると、必ずリベンジできます^^



強くなるには、勇気を持って行動することが大切で、あきらめずに何度もチャレンジする心、そして失敗しないために考えることです。


失敗は、成功のための経験だから失敗後にどれだけ考えれるかが大切です。




強くなるためにはどんなことでもいので、魂を込めた行動をしてみましょう^^




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人は弱い・・・だから強くなる道があるのです。
2009年11月04日 (水) | 編集 |
強い人は、どんな逆境でも耐えようとする人でもあり、そこを打破して乗り越えようとする人でもあるが、自分の弱さも知っている人です。


バドミントンだけでなく、すべてのスポーツにおいて・・・

そしてすべてのスポーツだけでなく、生きることにおいても・・・



不安を抱き臆病な自分を知ること
危機感を持っている人
何事もあきらめない人
チャレンジャーであること

嫌なことに目を背けず、立ち向かう心を持つことが大切ではないでしょうか?


不安を持っているからこそ、準備をしっかりとして普段から努力をする。

つまり、今に満足していないということです。


今日は勝利。でも、数日後での戦いでまた勝てる保証はないのです。

勝てる可能性は高いけど・・・


今日は負け、でも、数日後での戦いでまた負けるとは限らないのです。



自分を知ることで、過去と現実を直視して未来への希望と夢を持ち、不安を取り払うように努力をし、危機感を持ちながらどんな逆境に対してもあきらめないことが、とても大事なのです。


結果というのは、その時の結果で未来の結果は変えることができることを知っている人が成功するのです。



これは、バドミントンだけでなく全てのスポーツ、そして生きることにも言えることですね。


でも、言葉で言うのは簡単です。


厳しいことに自ら入るのは、不安を持ち臆病になります。

それを認めて、不安なことに立ち向かうか?言い方が悪いけど逃げるか?


失敗を恐れずに、向かっていくことができれば、いつか光は必ず見えてきます。


やってみれば、そんなに不安を感じることではなかったことにも気がつくでしょう^^




チャレンジするから、成功も失敗も存在し、失敗してもその先には成功があるのです。


今、チャレンジしなければ・・・きっといつか違うことでチャレンジする機会に出会うでしょう。


チャレンジできるチャンスが与えられたことに感謝して、立ち向かう人が強くなる道の存在を知るのです。





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バドミントンの成長期
2009年11月03日 (火) | 編集 |
集中して練習ができているときなど、なんかいい感じ・・・^^って思う時があると思います。


今まで打てなかったショットが打てたり、間に合わなかったショットに追いついていたり・・・


練習の成果が少しずつ出てきているっていう時期が必ずあるのです。


例えば、夏の練習の成果が今出る選手は多いと思います。


伸び時という感じの時期です。


そんな感覚になったら、さらに集中することで伸び率がUPするのです。


自分に厳しくすることができたら、変化が自分でわかります。


調子が良いのに、コーチや先生が急に厳しくなったした時は、伸び時だと思ってください。


時期的なことでは個人差はありますが、頑張った分だけ必ずあります。


だから、拍車をかけて練習に励むことが大切なのです。


身体も成長期には異変があります。


バドミントンの成長期も変化が必ずあるのでそのタイミングを逃さないように・・・





全国的に寒波の影響で、冷え込んでいます。


風邪・インフルエンザの予防はもちろんですが、練習前のストレッチ・アップをしっかりとして故障しないように気をつけてください。(クールダウンも)



11月の課題・今週の課題・今日の課題をしっかりと持って、勝ちたい気持ち・上達したい気持ちと共に、練習に向かう心構えが明日の成長を促進させます。


今月は、近畿地区2回目の練習会が予定されているので、私も体調管理には気をつけます^^





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テーマ:バドミントン
ジャンル:スポーツ
相手の嫌がるバドミントン
2009年11月02日 (月) | 編集 |
昨日、6か月ぶりのメルマガを発送して、気が付くと・・・今年もあと2ヶ月しかないのですね。

時が流れるのもほんとに早いですね。



この時期、高校生も中学生も試合がある時期で、ジュニアユースも今日から本戦です。

全小に出場する小学生は、全小に向けて頑張って・・・という感じでしょうが、新型インフルエンザにビクビクしながらではないかと思います。


練習してきた事が、体調不良や不意なことで無になることは避けたいですね。


昨日、TVで日本リーグ(プロ野球)の、相手の嫌がる野球というのをテーマでの解説をしていました。


バドミントンでも、他のスポーツでも同じことがいえます。


バドミントンでいうと、相手の嫌がるラリーとか、相手の嫌な所に打つとかありますね。


日頃から考えて配球をしていると、感覚的にもわかるようになると思います。


でも、それは簡単にわかることではないですが、必ずわかるようになるので、日頃から練習で工夫し考えてみてください。


自分にとって嫌なことが、相手にとってはどうなのか?


身近な人に試してみるのもいいですよ^^



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テーマ:バドミントン
ジャンル:スポーツ
選手の意識を向上させるために・・・
2009年10月30日 (金) | 編集 |
人はそれぞれ、いくらかの意識はしています。


強くなりたいから、頑張っている。

そのために、トレーニングを積み基本やパターン練習をし、実戦練習を繰り返しています。



しかし、ただ言われたことだけ練習している受身の選手と、自分で考え疑問を解決したいと思いながら練習している選手では、大きな違いが出てきます。



では、意識をしているときとそうでない時の違いを考えてみると、練習時における集中力にも比例しているのがわかります。



意識をするという行為は、思考にあり脳にあります。


勉強しているときや、学校で授業を受けているとき、また人と話をしているときに集中していないと頭に入りません。


つまり、覚えようという意識がないのです。


小学生より中学生、そして高校生と成長するにしたがって集中力は高まりますが、雑念も多くなります。


私が先月事故をしたのも、結果的に運転に対する意識が低く、集中力を高めていない状態だったからだと反省しています。


少しの雑念が、大きなミスに繋がることは、仕事でも人間関係でもあります。


それは、今に集中していないからなのです。(あたりまえのことですが・・・)


選手の意識向上を図るには、選手それぞれの性格をある程度把握し、意識させる言葉を見つけるのも指導者の役割とも感じています。


つまり、意欲を持たせる言葉になるわけです。

バドミントンをしている子供達は、基本的にバドミントンが好きなわけで、思いには強くなりたいという気持ちがあるわけです。


考え方を変えると、どういうバドミントンが好きなのか・・・がポイントになります。



初心者や低学年の選手には、夢を持てるような言葉をかけ、その思いが膨らむとそのための短期目標と課題を持たせ、それを達成したときの喜びも教えなければなりません。


どの選手も、強くなれるのなら強くなりたいという思いはあります。


まずは自分でも強くなれるという思いを持たせ、次に強くなるための課題を与え、そして強くなるための意識を持たせるのですが、この強くなるための意識には自分を信じる心が必要になります。


段階を教え、ここからのどのような過程で何をして、それによってこのように変わるから次はこの課題で・・・というステップを理解させ、目標に向かって行動し、その評価もするのです。


ただ、意識を持って練習していない時に、どのように接するか・・・も指導者としての課題の一つですね。


選手の性格を把握していれば、答えは見えますが・・・


選手の意識力のレベルを知り、そして伝えることも重要だと思っています。




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テーマ:バドミントン
ジャンル:スポーツ
考え方を変えるには・・・2
2009年10月29日 (木) | 編集 |
自分自身を分析できましたでしょうか?


考え方を変えるには・・・1を読んでいない人は、記事を読んで考えてみてください。

自分を見つめ直すには、時間がかかることもあります。

単純なことからでいいので、自己分析をしてみてください。


例えば・・・
バドミントンに対しての思い。
自分の目標。
練習に入る前の心構え。
今日の課題を持っているか?
練習時間での集中度。
ミスの頻度。

挙げればたくさんでてきますが、わかる部分から考えてください。



自分自身が、どんな意識で練習しているのかもわからないようでは、そこにも問題があるのです。

コーチや先生、または先輩に頼り過ぎているのではないでしょうか?


強くなるため・・・という前提で練習に臨んでいるのか、楽しむだけなのか?
それとも、ただ単に参加しているのか?


ここから変えていくことも大切です。




自分がどんな時に、ミスをするのか? というのは、いろいろな面が考えられます。

フォームや打点など、動作や基本的なこともありますが、気持の持ち方でもミスはします。

これは、結構深いので浅く何度も自己分析をしたほうがいいかもしれません。(深く考えすぎないように分析する)



次に、どんな風にラリーを展開しているのか? を考えてみるのもいいですね。


自分の思いが相手にどんな影響をもたらせているか・・・

それを確認するためには、なにをすればいいのか?どんな練習をすればいいのか?


多くの疑問を見つけ、悩んで納得できる答えがでるまで考え、どうしてもわからなければコーチや先生に教えてもらえばいいと思う。


悩むことが、自分の意識の奥深い部分まで浸透させるコツになることを忘れないでください。



技術的なことでわからないことは、コーチや先生にどんどん訊いてください。



まずは自分で考えそして悩むことが・・・大切です。


自己分析ができれば、次で変化するステージの献立に入りましょう。





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テーマ:バドミントン
ジャンル:スポーツ
自己を振り返り、そして方向性を考える
2009年10月27日 (火) | 編集 |
指導者として、この1年を振り返ってみると、自分自身の変化がよくわかります。


3年前と比べると、指導内容も随分変わりました。


技術的なこと、動作的なこと、心の持ち方を含め指導内容がほんとに変わったなと思います。


今、小学生1、2年生と中学生を指導している中で、このチビッ子たちが中学生になった時も、今とは変わっているのかな? と、未来の自分を思うことがあります。


子供達の能力を効率よく引き上げるには、子供達の心に楽しさと悔しさを感じさせ、小さな目標を積み重ねていくことが必要になります。


自分の変化や何かの達成感を感じた時には、子供達は喜びを感じ意欲が膨らみます。


私自身、今の中学生への指導において反省するべきことがあり、それがこの半年間での課題になるのですが、どこまでできるか・・・は、選手の意識レベルにかかってきます。


選手自身が今までの殻を破ってくる感覚があれば、半年あれば十分ですが、殻の破り方がわかるまで時間がかかると思っています。


人は進化する時、今までの自分の殻を破ります。


もっと自由な感覚を持ち、自ら疑問を持つようになり考えるようになれば必ず変わると思っています。




私自身は、バドミントンの技術だけでなくもっと大きな視野で指導レベルを上げたいと思っています。


心・技・体・戦略を軸に、感覚の向上を課題にして考えるバドミントンの指導を具体化しわかりやすく細分化していかなければ・・・と、感じています。


考える・・・の考え方やその方法を低学年でもわかるようにして、そのステップアップの基盤を確立させることで、練習に組み込むことができると思っています。


全国上位に行く選手と、そうでない選手の違いは個々のレベルにおいて考え方も大きく違い、何よりも感覚が違うのです。


今、具体的には表現できませんが、このブログにはその一部は書いています。


一緒に進化し続けましょう。



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テーマ:バドミントン
ジャンル:スポーツ
「1」という数字の明暗
2009年10月27日 (火) | 編集 |
全日本大学駅伝 最激戦区の関東ブロック予選で、帝京大学と青山学院大学が1.03秒差で明暗を分けていました。

6位までが本戦出場の切符を手にすることができる中で、たった1秒の差で本戦への切符を青山学院大学(初出場)が歓喜と共に手にしました。


4レースでの総合タイムで、たった1秒差。


勝った方も負けた方も、あまりにも刺激が大きいので、両者共その経験をどのように生かすかで、今後の戦いに違いが出てきます。




バドミントンでも1本のラリーが、勝敗を決めることもあります。

楽天も、あの1本の満塁サヨナラホームランでCSの勝敗が決まったのかもしれません。



単位は違っても「1」という数字で、どのスポーツでも明暗が分かれることはよくあることです。


一瞬の出来事ではあるが、引き返すことはできません。


だから多くの選手は、自分の目標に向かって勝利を手にするために日々練習に励んでいます。


1本のショットのために何度も基本練習をして、一つのラリーのために何度も各種パターン練習をし、スピードとパワーを養うためにトレーニングをし、持久力を高めるために走り込みをして、体力の消耗を軽減させるためにバランス練習をして、日々頑張っているのです。


自分の目標に近づくために、一つ一つの試合に勝つために、そして一つのラリーで打ち勝つために誰もが頑張っているのです。


しかし・・・実際の試合で、あまりにも簡単にミスをするのは、いかがなものでしょうか?


それは、まるで自分自身のしてきた練習を否定しているかのようにも見えます。


1本の重みを知り、その上でのドンマイと、軽い気持ちのドンマイでは、どこかで差が見えてくるかもしれません。


今を大切にすることが、次につながるのです。




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*お知らせ
バドみんさんのブログに、ABCの6年生女子決勝の動画がアップされていました。


テーマ:バドミントン
ジャンル:スポーツ
自分との戦い
2009年10月26日 (月) | 編集 |
浅田真央選手・・・残念でしたね・・・。

トリプルアクセル(3回転半)に悩まされています。


練習で飛べて、本番でミスをする。

これは、1回なら傷は浅いが数回続くとトラウマになる可能性もあるのではないかと心配ですね。


2009グランプリシリーズ2大会連続で、しかも1週間前よりも悪い状態となり、さらに自己ワーストとなると心のリセットが必要になりますが、開き直って0からのスタートでチャレンジャーとして、全日本に向けて頑張ってほしいと思っています。


練習でできて本番でできないのは、簡単に言えば気持ちの問題ですが、心の軸の乱れにはリセットが必要ですね。


でも、これを乗り越えるともっと強い浅田真央が誕生するのでしょう。


身体能力・技術・表現力とすばらしい能力を持ちながらも、本番で出しきれないくやしさと不安は計り知れないことでしょう。

心技体の心の重要さはどの競技でも同じなのです。



バドミントンをしている皆さんも少しは経験があるのではないでしょうか?


練習試合ではいつも勝っているが、本番で負けている・・・

練習ではミスが少なくなったのに、本番になるとミスが増える・・・

ミスしたらどうしようと不安を持っていると、さらにミスが増えてくる・・・

ミスをしないことにこだわり過ぎるとミスが増える・・・

試合中にどうしていいか、わからなくなるくらいにコントロールが乱れる・・・



何かが原因で歯車が狂った時、自己分析力があれば少しは調整できるのですが、これも普段の練習の時からの心掛けが大切です。


心の軸を安定させて不安や苛立ちを取り除く方法を、練習の時からしておくと本番の時に役立ちます。

自分の心との戦いですね。

己に克つ・・・心を養うための戦いです。




調子の悪い時ほど、チャンスだと思えるくらいに心の余裕があればいいのですが・・・


前回の記事でも書きましたが、挫折=再出発で、それは進化のスタートラインでもあるのです。


伸び悩んでいる人、結果が出ない人・・・今が成長へのチャンスだと思って、笑顔で頑張りましょう^^




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テーマ:バドミントン
ジャンル:スポーツ
挫折=再出発
2009年10月23日 (金) | 編集 |
以前の記事でも話しましたが、強さの裏側には進歩という過程があり、進歩するためには努力が必要になり、その努力を継続するためには、上達が原動力になります。

上達の確認は、自己の体感と人の評価(褒められること)そして結果があり、そこから自信が生まれ、それが強さも育ちます。


また、強くなる過程には挫折があるのです。


その挫折感を乗り越えるのに、一番大切なことは、あきらめない心です。



以前も書きましたが、私が思う強さは自分を信じてどんなことがあってもあきらめず、何度でも再出発をする心だと思っています。


挫折を感じている時には、気力も失われていきます。


まず、そこを乗り越えるには、自分自身を信じることなのです。


そして、今はまだ過程であるという気持ちを強く持つことです。



焦りは禁物です。



結果を求めるのではなく、自分の小さな変化を見つけ、自分を褒めるのです。


挫折はスタート地点であることも忘れてはいけません。


自分の向かう道をしっかりと把握し、自分自身を再度見つめ直し、自分のできていないことを考え、一つ一つ地道に行動するのです。



人は、進化する生物です。


しかし、進化する人とそうでない人とに分かれます。


進化する人は、常に自分を見つめ自分を知り、変えるべきところを考え、そして行動に移しているだけなのです。


それを繰り返しながら、それでも失敗した時や挫折感に襲われた時には、自分を信じて、自分を支えてくれている人を信じ、そして感謝して、『これからが勝負だ』と思うのです。



あきらめることで、全ては終わります。

あきらめるから無気力になるのです。



『自分の心に嘘はつくまい、人を裏切るまい 
・・・・』
というフレーズの歌が昔のフォークソングでありましたが、自分をごまかしたり、支えてくれている人の気持ちを裏切ってはいけないのです。



挫折・・・それは再出発です。


リセットして、再出発して進化するチャンスなのです。



再出発しようと思ったなら、朝早く起きて広い所で、大きな声を出して『やるぞ〜』でも何でもいいので言ってみてください^^




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